映画「ペントハウス」の評価と感想

ブレット・ラトナー監督のコメディー映画「ペントハウス」の評価と感想です。

評価★★☆☆☆

「ペントハウス」のあらすじ

ウォール街を象徴するペントハウスでマネージャーを務めるジョシュ(ベン・スティラー)は、ペントハウスの住人アーサー・ショウに部下の年金を預け、運用を任せていた。

ある日、アーサー・ショウが破産して預けていた年金がパーになるのだが、ジョシュは従業員のためにアーサー・ショウの裏金を盗むことにしたのだった。

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「ペントハウス」の感想

映画「ペントハウス」は、「ナイト・ミュージアム」のベン・スティラーが主演するコメディー映画です。

部下の中に金庫破りの名人が居るなど、ご都合主義な感じもするのですが、エディ・マーフィも出演しており、面白かったです。

本作のブレット・ラトナー監督は、「モンスター上司」や「天使のくれた時間」も手がけているので、「モンスター上司」や「天使のくれた時間」もお勧めです。

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