日本の移民政策の本質は牛丼屋

日本の移民政策の本質は牛丼屋と同じ理屈だと思う。

以前、牛丼チェーンは深夜の時間帯を従業員1人で行っており、ときどき、強盗に入られて売上金を取られていました。

あくまでも都市伝説なのですが、店に置いている現金は多くないので、セキュリティのために従業員を2人にする人件費よりも、強盗の被害額が小さいので、牛丼屋の深夜営業は従業員1人しか置かないのだと言われていました。

このため、牛丼チェーン店に強盗に入るマニュアルが存在していたらしく、警察が激怒したので、最近は深夜営業時間帯も従業員が複数人になったらしいです。

日本の移民政策も牛丼チェーン店の深夜営業と同じで、外国人による犯罪が増えても、一部の人にとっては金銭的な利益の方が大きいので、外国人による被害を無視して、どんどん移民を増やしているのだと思います。

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