イーフットボール2022の最強の監督とフォーメーション

コナミのサッカーゲーム「イーフットボール(イーフト2022)」の最強の監督とフォーメーションとお勧めの監督を紹介していきます。

433(スリートップWFC)

433は最強のフォーメーションの1つとして、ウイイレで定番だったフォーメーションです。

433が強い理由は、ウイイレは縦パス1本で中盤を通り越す事が出来るからです。

縦パス1本でFWの選手が抜け出して、独走状態になるというのが、ウイイレで定番の得点パターンでした。

縦ポンサッカーをやりたい人には、433がお勧めです。

ただし、イーフットボールでは、ウイイレ時代のように、縦パス1本でFWの選手が抜け出して、独走状態になるというシーンが減るので、ウイイレ時代よりは使い方が難しいと思います。

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433(3CF)

433の3CFは、ウイイレ2021で猛威を振るい、3CFとルンメニゲを持っていないと勝てないとまで言われました。

しかし、イーフットボールは1対1に焦点を当て作られているので、3CFも弱体化している可能性が大きいです。

442(シメオネ型)

442で中盤はダブルボランチにサイドハーフを置いたフォーメンションです。

ウイイレ2018だったと思うのですが、クリスト・バルブエナ(シメオネ)監督が442のダブルボランチで猛威を振るった事から、シメオネ型と呼ばれてします。

442(シメオネ型)はサイドバックを「CB」にして、4CBとダブルボランチで、安定した守備力を発揮していました。

しかし、イーフトではサイドバックを「CB」に出来なくなる可能性が大きいので、守備力が弱体化している可能性があります。

クロスゲーをしたい人にはお勧めのフォーメーションです。

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442(サイドハーフ型)

442で中盤を1DMF2サイドハーフ1OMFにしたフォーメーションです。

442(シメオネ型)を攻撃し敵にしたフォーメーションですが、イーフットボールでは中途半端なフォーメーションです。

クロスゲーをするなら、上で紹介した442(シメオネ型)がお勧めで、クロスをあげないのなら、次に紹介する4312(フィッシャー型)がお勧めです。

4312(フィッシャー型)

442のフォーメーションで、中盤を1DMF2CMF1OMFのダイヤモンドの形をしたのがフィッシャー型です。

ウイイレの最初に選べる初期監督の中にフィッシャー監督が居るのですが、毎年、フィッシャー監督は最強の監督の候補に挙がる常連で、フィッシャー監督を育てて使っている人も多いです。

4312(フィッシャー型)は、バランスが取れて攻守に渡って安定しており、初心者でも扱いやすく、育てればレート1000でも十分に通用するフォーメーションです。

イーフットボールでも4312(フィッシャー型)は、最強のフォーメーションの1つとなのるは確実です。

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352(ダブルボランチ型)

352で2DMFを配置したフォーメーションです。

ウイイレ時代はサイドバックをCBにして、4CBで守るのが定番だったので、スリーバックを使う人は少数派でした。

また、スリーバックはサイドがガラ空きになるので、ウイイレ時代は活躍しなかったフォーメーションです。

しかし、イーフットボールではCDのAIも向上したので、ウイイレ時代よりも使いやすいので、お勧めです。

532(5バック型)

532は352(ダブルボランチ型)をより守備的にしたフォーメーションです。

当然、守備は固いですが、得点力は減ります。

戦術としてはロングカウンターがお勧めです。

リードしていて、守り切りたいという時にお勧めのフォーメーションです。

451(ワントップ型)

451(ワントップ型)は、FWが1人なので攻撃力不足になるうえ、FWの能力に大きく左右されるので上級者向けのフォーメーションです。

3OMFを採用した451の場合は、得点力もあって強いのですが、3OMFの監督は少なくレア度が高いし、上級者向けなので、あまりお勧めはしません。

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