映画「ノー・グッド・シングス」の評価と感想

サミュエル・L・ジャクソンが主演する映画「ノー・グッド・シングス」の評価と感想です。

評価★★☆☆☆

あらすじ

刑事のジャック・フライア(サミュエル・L・ジャクソン)は、長期休暇を取る予定だったが、隣人から帰ってこない娘を探して欲しいと頼まれ、仕方なく娘を探しに向かう。

しかし、刑事ジャックが訪れた民家は銀行強盗の一味のアジトで、強盗は自分たちの捜査に来たのだと勘違いして刑事ジャックを捕まえて監禁するのだった。

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感想

「バイオハザード」のミラ・ジョヴォヴィッチが出演していたので見ました。

ミラ・ジョヴォヴィッチは銀行強盗団の一味で、自由を手に入れるために一味の男を誘惑して何かを企んでいるという役だったのですが、普通にミラ・ジョヴォヴィッチという感じでした。

銀行を停電させるシーンなどが古くさいので、いつの映画かと思って調べて見たら、2003年に公開された映画でした。

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