映画「NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム」の評価と感想
エマ・ロバーツが主演する映画「NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム」の評価と感想です。
評価★★☆☆☆
「NERVE/ナーヴ」のあらすじ
女子高生ヴィーは、親友から「NERVE(ナーヴ)」という参加型オンラインゲームを教えられる。
「NERVE(ナーヴ)」は配信しながら与えられたミッションをクリアすると賞金を貰えるというゲームで、ゲームに参加した女子高生ヴィーは「レストランで知らない男性に5秒間キスをする」というミッションをクリアして大金を手にし、その後、この男性とコンビを組んでさらなる高難易度のミッションに挑んでいくのだった。
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「NERVE/ナーヴ」の感想
インフルエンサーやカイジの要素が入ったストーリーで、可も無く不可も無くという感じの内容でした。
主人公女ヴィーの兄が亡くなっている設定だったので、ストーリーが進むにつれて、オンラインゲーム「NERVE」との関連が明らかになっていくのかと思っていたのですが、兄の死因とオンラインゲームに関係は無かったようで、少し中途半端な感じがしました。
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