映画「ロボ A-112」の評価と感想
ロシアのロボット映画「ロボ A-112」の評価と感想です。
評価★☆☆☆☆
映画「ロボ A-112」のあらすじ
A-112は災害用ロボットとして開発されていたが、試験に落ちてしまう。そんなA-112は、家族とは何か知りたくなり、施設を抜け出すのだった。
スポンサードリンク
「ロボ A-112」の感想
映画
ロボットを開発していた博士の息子チャーミーは孤独な日々を過ごして家族の愛に飢えており、家族を知りたいA-112と友達になるというストーリーでした。
途中で飽きながらも最期まで観たのですが、夜景が綺麗だと思ったくらいで、とくに見所も無く、他の映画を観れば良かったと思いました。
スポンサードリンク
コメントを投稿する