イーフットボールのガチャが当たらない理由【イーフト】

コナミのサッカーゲーム「イーフットボール(イーフト)」でガチャを引いたのですが、大当たりが引けない理由を考えてみます。

イーフトのガチャが当たらない

総合値97でスパサブ持ちのレヴァンドフスキが欲しくて、2022年9月15日に更新されたガチャを引いたのですが、当たりませんでした。

無料の抽選券も1枚あったので、11分の4の確率なのですが、当たりませんでした。

私は微課金ですが、無料コインやPSプラスで配布されるコインもあるので、ウイイレ時代から、それなりにガチャを引いてきたのですが、いわゆる当たり選手を引いたことがありません。

私以外にもイーフットボールのガチャが当たらないと悩んでいる人は多いと思います。

これはどう考えてもコナミによって確率が操作されていると思うので、今回はイーフットボールでガチャが当たらない理由を考えてみました。

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イーフトのガチャが当たらない理由

イーフットボールのガチャが当たらない仕組みについて考察した結果、イーフットボールはカースト制度のような身分制度システムが採用されているのだという仮説を考えました。

カースト制度とはインドの身分制度で、生まれた家の身分によって職業や結婚が規制されています。

カースト制度は撤廃されたのですが、現在も事実上はカースト制度が残っていて、生まれた身分によって就く職業が制限されています。

ただ、制度としてのカースト制度は撤廃されたので、カースト制度の撤廃後に出来た新しい職業についてはカースト制度の影響を受けず、誰でもその仕事に就くことができます。

具体的にどのような職業がカースト制度の影響を受けないのかというと、それはIT関係の仕事です。

だから、インドではカースト制度から抜け出すために、IT関係の仕事を目指す若者が多いのです。

インド人に優秀なプログラマーが多いのは、こうした事情があるからです。

では、イーフットボールの身分制度はどのようになっているのでしょうか?

あくまでも仮説の段階ですが、イーフットボールは課金額よってユーザーの身分が決まると考えられます。

ここでは仮に、ユーザーを下記のように5つの身分に分類します。

直近3月の課金額が0円なら身分は「無課金」
直近3月の課金額が1万円以下なら身分は「微課金」
直近3月の課金額が1万円~3万円なら身分は「中課金」
直近3月の課金額が3万円~5万円なら身分は「重課金」
直近3月の課金額が5万円以上なら身分は「廃課金」

そして、この身分によってガチャの大当たりを引く確率が変動するようなシステムになっているのだと思います。

たとえば、ガチャで大当たりを引く確率が、下記のように設定されているのではないでしょうか?

「無課金」は0%
「微課金」0.1%
「中課金」は1%
「重課金」は2%
「廃課金」は3%

このように、直近3ヶ月の課金額が多い身分ほど、ガチャの大当たりを引きやすいというシステムになっているのであれば、課金額が多い人がより強くなります。

私はイーフットボールの身分が低いため、ガチャで当たりが引けないのだと思います。

ところで、課金額による身分制度が影響するのはガチャだけでしょうか?

私は試合も身分制度が影響していると考えます。

たとえば、イーフットボールの身分によって次のように勝率が決まっているのではないかと推測します。

「無課金」は勝率1割
「微課金」は勝率2割
「中課金」は勝率3割
「重課金」は勝率4割
「廃課金」は勝率5割

これはあくまでも仮説ですが、このように身分によって勝率が決まっており、エフェクトで設定された勝率になるように試合が調整されているのであれば、無課金や微課金が勝てない理由が説明できます。

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