映画「ファイナル・デッドブリッジ」の評価と感想

映画「ファイナル・デッドブリッジ」(シリーズ5作目)の評価と感想です。

評価★★☆☆☆
グロテスク★★★☆☆

「ファイナル・デッドブリッジ」のあらすじ

主人公のサムは会社の研修先に向かうバスの中で橋が落ちて死ぬという白昼夢を観たため、会社の同僚を連れてバスを降り、事故を逃れて生き残った。

しかし、生き残った社員が次々に事故死していくのだった。

スポンサードリンク

「ファイナル・デッドブリッジ」の感想

本作は、「ファイナル・デスティネーション」シリーズの5作目で、ストーリー上のつながりは無いのですが、結末が1作目にリンクする構造になっています。

ストリー的にはマンネリ化している感じがするのですが、事故を回避した人を襲う事故のパターンも色々あったので、飽きずに観られました。

ただ、グロテスクなシーンも多かったので、面白くなかったし、グロに逃げてるなという感じがしました。

スポンサードリンク

コメントを投稿する