映画「ひつじ探偵団」の評価と感想
カイル・バルダ監督の映画「ひつじ探偵団」の評価と感想です。
評価★★★☆☆
「ひつじ探偵団」のあらすじ
羊飼い(ヒュー・ジャックマン)は羊に推理小説を読み聞かせていたが、ある日、羊飼いが死去してしまう。
警官は病死として処理しようとしたが、推理小説を聞いていた羊たちは殺人事件ではないかと考え、犯人を捜しはじめるのだった。
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「ひつじ探偵団」の感想
羊が犯人を捜すという推理映画ということで、どうせ色物だろうと思い、面白くなければ、途中で見るのを止めようと思いながら見たのですが、以外と面白かったので、最後まで見ました。
犯人を追い詰めるロジックが、少し無理があると思ったのですが、伏線回収もありました。
羊にはなじみがなく、かわいいと思えなかったので、犬や猫だったらもう少し感情移入ができたと思いました。
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