イーフト2022の最強の監督とフォーメーション

コナミのサッカーゲーム「efootball2022(ウイイレ2022)」の最強のフォーメーションと最強の監督の紹介です。

イーフットボール2022の最強のフォーメーション

イーフト2022で攻守にわたってバランスが取れた最強のフォーメーションは、「352」のダブルボランチです。

最強のフォーメーションである352は、スリーバックなので守備が難しく、難易度は高めですが、慣れると守備も安定します。

イーフトは3CBで守備が安定

ウイイレは4バックの方が安定したのですが、イーフト2022はサイドバックをCBに変更できないので、4CBというシステムが取れません。

このため、4バックで守備を安定させるためには、守備的SBが必要なるのですが、守備的SBに優秀な選手が少ないので、4バックよりも3CBの方が守備が安定します。

さらに、イーフト2022はAIが優秀になっているので、マークも厳しいし、パスコースも切っているので、簡単にパスが通りません。

そして、イーフト2022は「1対1」をテーマにしているので、AIが「1対1」の状況を作るため、3CBで十分に対応できます。

実質的にはDMFがディフェンスに加わるので、3cbは擬似的な5CBとなり、センターをしっかりと守れるので最強のフォーメーションです。

3CBの弱点はサイドからのクロスなのですが、コースさえ切っていれば、ボールが体に当たり、セターリングは防げるので、イーフト2022ではクロスはあまり怖くありません。

さらに、イーフト2022では、DFに人数をかけるよりも、中盤に人数を掛けた方が有利なので、3CBをお勧めします。

イーフトの352は中盤が最強

イーフト2022はパスのスピードが遅いので、あまりパスが通りません。

しかも、AIが優秀になっており、AIがパスコースを防ぐし、AIが足を出してパスをカットするようになったので、簡単はパスが通りません。

だから、イーフト2022は中盤に枚数を掛けると、かなりの確率で、中盤でパスカットできます。

したがって、352の守備は中盤で守るというイメージで戦うとよいでしょう。

そして、中盤で奪ってサイドへ展開するという形で戦っていくと、352は最高に強いです。

イーフトの最強の攻撃はカットイン

さらに、イーフト2022は「チームメイトムービング」が無くなった代わりに、AIが活発的に上がってくれるようになりました。

このため、相手からールを奪うと、サイドMFが良い感じに上がってくれます。

イーフトの仕様上、上がっていく選手はフリーになる場合が多いので、上がっていくサイドMFへスルーパスを出して、サイドからドリブル突破というパターンが強いです。

ただ、イーフト2022はクロスゲーではないので、クロスを上げても点には結びつく可能性は低いです。

サイドをドリブルで上がって、カットインをしてコントロールカーブでシュートを打つというパターンが得点率は高いです。

交代要因枠を節約のメリット

352は3CBと2DMFの5人で守るこになるのですが、CBはDMFのポジションを兼任できる優秀な選手が豊富です。

だから、CBとDMFのポジションを兼任できる選手を1人入れておくと、5人をカバーする事が出来ます。余裕をみて2人入れておくと、良いでしょう。

なお、最強の監督については、後日、更新していきます

スポンサードリンク

コメントを投稿する