映画「王様のためのホログラム」の評価と感想

トム・ハンクスが主演する映画「王様のためのホログラム」の評価と感想です。

評価★☆☆☆☆

あらすじ

失業したアラン(トム・ハンクス)は、サウジアラビアの王様の甥と知り合いだと嘘をついてIT企業に転職。アランは3Dホログラム会議システムを国王に売り込むため、サウジアラビアを訪れるのだった。

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感想

トム・ハンクスが出演していたので観たのですが、ストーリー的に特筆するべき点はなく、途中で飽きました。

映画の中で3Dホログラムが登場するのですが、タイトルに入れるようなほどでもなく、「王様のためのホログラム」というタイトルが悪いと思いました。

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