映画「白夜行」の評価と感想
堀北真希が主演する映画「白夜行」の評価と感想です。
評価★★★☆☆
あらすじ
廃工場で質屋の店主が殺害されて警察の捜査が始まり、複数の容疑者が浮上するが、犯人は見つからずに藪の中に。そして、事件の容疑者の娘だった雪穂(堀北真希)が成長していくが、雪穂の周りでは不可解な事件が続くのだった。
感想
映画「白夜行」は2時間30分と長めで、中だるみとダイジェスト感があり、帯に短しタスキに長しという感じの映画でした。
ただ、最期まで観ると、そういうことだったのか、と納得できたので面白かったです。
スポンサードリンク
コメントを投稿する