ホラー映画「返校 言葉が消えた日」の評価と感想

台湾のホラー映画「返校 言葉が消えた日」の評価と感想です。

評価★☆☆☆☆
怖さ★☆☆☆☆

あらすじ

1962年、独裁政権によって自由が奪われた台湾で、翠華高校の女子生徒は眠ると、夢の中で翠華高校で同じ高校の男子生徒と出会うのだった。

感想

観ていると「サイレントヒル」系の映画だと思って観ていたのですが、見終った後に調べて見ると、映画「返校 言葉が消えた日」は「返校」というゲームを映画化したもののようです。

台湾の白色テロ時代をテーマにしているようで、色々とテーマ時代はあったのですが、単純にホラー映画としては全く怖くありませんでした。

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