映画「パニックルーム」の評価と感想

ジョディ・フォスターが主演する映画「パニックルーム」の評価と感想です。

評価★★★★☆

あらすじ

夫と離婚したメグ(ジョディ・フォスター)は、11歳の娘・サラと共に豪邸に引っ越してくるが、その豪邸は法律上はまだ入居できない物件で、本来は空き家のはずだった。

強盗団は空き家だと思って豪邸に侵入するが、何者かが住んでいたので激しく動揺。メグは侵入者に気づき、娘を連れて緊急避難用の部屋「パニックルーム」へと逃げ込むのだった。

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評価

2度目の視聴ですが、2度目でも面白かったです。

強盗の目的もパニックルームにあり、パニックルームの攻防がコント的なのですが、シリアスに描かれていて面白かったです。

この映画で緊急避難用の部屋「パニックルーム」という存在を知り、いつか家を建てることがあれば、パニックルームを作りたいと思いました。

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