映画「ミステリー・アリーナ」評価と感想
唐沢寿明が主演する映画「ミステリー・アリーナ」評価と感想です。
評価★☆☆☆☆
あらすじ
養護施設で育った一子(芦田愛菜)は、賞金100億円を獲得して養護施設を建て直すため、推理小説を朗読して犯人を当てる番組「ミステリー・アリーナ」に出演する。
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感想
小説の犯人は、神の視点を持つ朗読者・樺山桃太郎(唐沢寿明)だったのですが、意味が分りませんでした。
ホラー映画のセオリーを逆手に取って人気となった映画「スクリーム」を観たときは、凄いと思ったのですが、「ミステリー・アリーナ」を観ても凄いと思えませんでした。
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