僕のヤバイ妻-北里杏南(相武紗季)は生きている

伊藤英明が出演するフジテレビのドラマ「僕のヤバイ妻」の第7話のネタバレ感想文です。

僕のヤバイ妻-北里杏南(相武紗季)は生きている

僕のヤバイ妻の第7話で、北里杏南(相武紗季)がアドキシン入りの料理を食べて死亡した。

しかし、北里杏南(相武紗季)は本当に死亡したのだろうか。私は死亡しておらず、北里杏南(相武紗季)は生きていると予想する。

その根拠は、北里杏南(相武紗季)が、あの場面で料理を食べるのという行動が不自然だからである。

そもそも、アドキシンを塩に混入したのは北里杏南(相武紗季)自身なのだから、あの場面で料理を食べに行くにはリスクが高すぎる。明らかに不自然である。

また、望月幸平(伊藤英明)が救急車を呼ぼうとしたときも、望月真理亜(木村佳乃)は「即死よ」と言い、救急車を呼ばなかった点も怪しい。

また、望月真理亜(木村佳乃)が1人で、しかも短時間で、死亡した車のトランクまで運べるとは思えない。

それに、望月真理亜(木村佳乃)は北里杏南(相武紗季)と望月幸平(伊藤英明)を友愛する作戦を話し合ったとき、「この計画には続きがあるの」と言っている。

おそらく、望月真理亜(木村佳乃)は、2億円かカフェの経営権と交換条件に、北里杏南(相武紗季)に死んだふりを頼んだのではないだろうか。

それが、望月真理亜(木村佳乃)が言う「計画の続き」なのではないか。

従って、北里杏南(相武紗季)は死んだのは望月幸平(伊藤英明)を騙すための作戦であり、北里杏南(相武紗季)は生きていると予想する。

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